2015年8月27日木曜日

憧れのクランクワークスから学ぶ!実況でよく使うひとこと!

おはようございます!
めぐぺ。です。


今週も、カナダからお届けしています!



長年英語を勉強していますが、今でも時々こんがらがることがあります。

言いたいことがいっぱいになった時、
興奮し過ぎて頭に口がついていかない時、
疲れて言葉が出ない時。。。

日本語でもそういう時はあるので、普通なのかも。


ですが、

いささか英語のことになると、つい凹んでしまいます(笑)
やはり、「人生一生勉強!」なんでしょうか。




さて、今回は、

今月半ばにウィスラーで開催された、MTBのお祭り、『Crankworx』の模様をご紹介。


Crankworxは、

約10年程前に、カナダ・ウィスラーで始まったイベントですが、
今年の2月からニュージーランドのロトルアでも開催されるようになりました。

8月の7日頃から10日間程に渡って、MTBのダウンヒルやスロープスタイル等の、
様々な種目を競います。

YouTubeでもよくジャンプしている映像なんかを目にしますが、
まさにあれを間近で観られます。

今回のカナダ行きの目的のひとつだったので、

ワタシ的にはようやく達成!

だったんですが、

近所に住んでいる人には、毎年の行事のひとつみたいです。
(; ・`д・´)羨ましい!!!



今回のフレーズは、解説者が連呼している
『Here we go!』

歌の歌詞なんかにも使われているので、聞いたことがある、

と言う方は多いと思いますが、

意味は、

「よっしゃー!」
「さあ、行こう!」
「さあ、始めよう!」

と言った意味です。

今回は動画を見ながら、解説者になった気持ちで練習してみてください。
また違った雰囲気が味わえると思います!


こんな感じで、自分が好きなことに関係するフレーズをピックアップして覚えるようにすると、しっかり記憶されるので、おススメです☆






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2015年8月24日月曜日

これでもう、あなたはトイレに困らない!!?カナダ編

こんにちは!
めぐぺ。です。


今週もカナダからお届けします。

先だって、

オーストラリアとニュージーランドのトイレの言い方

について紹介しましたが、今回は、カナダ編です。





またも国によって違う!


くどいようですが、学校で習ったのは、

restroomやbathroom

だったと思いますが、ここ、カナダでも違う言い方をします。

それは、

Washrooms

です。

聞きなれないので、なんだか変な感じがしますよね?

私も最初は、『今なんて言ったの?』て感じだったのですが、
実際にトイレに行ってみると、washroomsの文字が。。。

あら、本当なのね、とちょっと感心。
同じ言語でもこれだけバリエーションがあると、だいぶ楽しめます。

Practice makes perfect.

覚えたてのwashroomsをひたすら使っています(笑)


何事も、習うより慣れろ。ちょっとした遊び感覚で覚えておくと、便利かもしれません。
皆さんも、機会があったらぜひ、使ってみてくださいね!






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2015年8月13日木曜日

ベストシーズンのカナダ・バンクーバーへ!1年計画実現の夏!

こんにちは!
めぐぺ。です。


7月末からひと月の予定でバンクーバーに滞在中です。

昨年日本で出会った友人と、たまたま私が一度観たいと思っていたCrankworxというMTBのお祭りの話をしていたら、毎年観に行っている、とのこと。

どうせ来るなら、ベストは夏、と言うので1年待ってやって来ました!!!


過去、アメリカには何度も来ている私ですが、カナダは初めて。

地図ですら、
ほとんどまともに見たことがなかった(~_~;)💧💧💧

こともあり、行く場所見るものにいちいち興奮してしまいます(笑)


先日は、スキーシーズンでも人気のバンフまで行ってきました。

パキッとした空の色、堂々とした山々、エメラルドグリーンの湖、などなど、
日本では見られない景色に圧倒されっぱなしの数日です。

砂漠地帯まであるのは驚いた。カリフォルニアまで続いているそう。


現状、自分の英語力を試す目的もあり、慣れもあり、で英語圏に主に訪れていますが、
同じ英語でも国によって使う言葉がちょこちょこ違います。

辞書なんかでも、アメリカ英語とイギリス英語の違いなんかは書いてあったりしますが、そんなの乗ってなかった!!?と言うのも出てくるので、やっぱり言葉って面白いですね。

当たり前ですが、世界各国から人が集まるのを目にすると、とても刺激になります。


普段の自分の勉強がどんなところで活かされるか、わかりません。
皆さんも、国内外問わず、ぜひ、小さなチャレンジをしてみてくださいね!






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2015年8月9日日曜日

イヤミ課長の『はい、論破』の論破は何て言うのか?

こんにちは!
めぐぺ。です。


実は、

最近、時々目にするある人が気になる!

んです。


誰か、と言うと、ドラマ『書店ガール』でイヤミな課長役をしていた木下ほうかさん!
『スカッとする話』にも、そのままイヤミな役で出ていますよね!

私が見る時は、大概星占いのところなんですが、私が気になったのは、最後のイヤミと一緒に言う『はい、論破』というセリフ。

憎たらしいのもしかりですが、セリフ自体も結構インパクトありですよね。
何回か見ているうちに、気になるようになりました。



と、いうことで、今回は、

論破する、の単語をチェック!


そうこうしつつ、いつもの単語練習をしていたら、タイムリーに出てきました!

論破する、の単語!


出てきた瞬間、

おぉ!あるじゃないか!

と勝手に喜んでいました(笑)


論破するという意味の単語は、refute。

他に、「人が間違っていることを証明する」という意味もあるようです。

類義語もいくつかありますが、単語によってその度合に差があるとのことです。
こう考えると、英語は面白いですね。


発音は、Rから始まるので、言いにくいかもしれませんが、アクセントはrefuteのfuのところに来るので、fuを意識しながら言ってみてくださいね。






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2015年7月27日月曜日

TOEIC公開テストには魔物がいた!?

こんばんは!
めぐぺ。です。


はい。

今回は、

昨日受験した、
10年ぶりのTOEIC公開テストの速報!


リニューアルしてからは初めての受験でした。
以前に比べるとかなりビジネスっぽくなってますね。



これまでの自分を一気にレベルアップしたい!

と思ったこともあり、

自分のために時間を使える環境を有効活用するために、ここしばらくかなり集中して、の詰め込み作業。

だったのですが。。。


結論から言うと、時間配分ミスでタイムオーバー。

もっと言うと、時計がなくて残り時間がわからず、すんでのところで力尽きるという残念なパターン。

最近の大学の校舎には時計がないんですねΣ(゚д゚lll)

これはこれで新しい発見でした。



会場に着いて、時計がないことがわかった時点で、誰かに見せてもらうこともできたのですが、

時計無しで受けたらどうなるか??

ということに妙な興味が。。。

そのままの状態で試験はスタートし、真ん中あたりの問題でちょっと詰まったな、
と思ったのですが、

やはりそこで持ち時間をかなり使ってしまったらしく、もうちょっと、というところで終了の声がかかりました。


なんてこったー!

一瞬落ち込みはしたのですが、言い訳しても始まりませんよね。
これはこれでネタとしてしっかり受け止めます。


<結論>

・詰め込み過ぎに注意!!!

・時計は必須!!!

以上です。


おそらく、

今は、このひと月前後で詰め込んだものがカラダに馴染んでいる時間だと思うので、
しっかり馴染ませてから改めてチャレンジしたいと思います。






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2015年7月23日木曜日

人生にも片づけにも必要なときめき。英語の勉強にも必要です!

こんにちは!
めぐぺ。です。


ときめき、と言えば、ときめきトゥナイト!
蘭世も真壁くんも全く関係ありませんが。。。(~_~;)

先だって、片づけられない人を紹介しましたが、
日本だけでなく、アメリカでも片づけられない人はいるようで。。。

その影響もあってか、

日本人の片づけ名人こんまりさんは、アメリカでも人気なんだそうです。
片づけに関する著書は、ベストセラーになったんですって!


知らないうちに、自分の得意なことが受け入れられるっていいですよね。

私は、英語の他に得意なことと言えば。。。ひとり旅!(笑)
ネタなら色々あるのですが、どこかで使える日は来るのでしょうか。。。


ちなみに、

ドイツでは子供の時から片づけることを教えられるとか。
たまたま見たテレビの情報なので、ごく一部の人だけなのかもしれませんが、
日々の習慣がその人を作っていくのだとしたら、なかなか大切なことですよね。


さて、今回のテーマは、

『ときめき』

です。



こんまりさんが紹介している掃除術の大きなポイントが、ときめきだそうです。

なるほど。

考えてみたのですが、英語の勉強を長く続けるポイントも、ある種のときめきかもしれませんね。


例えば、

覚えた単語がテストに出た!

とか、

映画やドラマが字幕なしでわかるようになった、

とか。

嬉しい事ってドキドキしませんか?


大きな喜びでなくても、ちょっとした会話で新しく習った単語を自然に使えた、
というのでも、嬉しい=ドキドキ=ときめき、ではないかと。

そういうのを場面場面で見つけながら、続けて行くのが長く続けるコツだと思います。


私は、昔は、『家でのドリッピー』を暗唱できるようになるのが一番のときめきでした。

今は、自分の旅の中で現地の人たちと自分の言葉で交流することにときめきを感じます。家出のドリッピーについてはこちらから。


ではここで、今回動画で紹介したときめき関係の単語を復習!

flutter Lの発音に注意して。uは短く発音します。
throb Thは、上の歯を舌に乗せる感じです。このRは意外と楽かも?
palpitate paのaは口を半開きにしたアの音のイメージ。peiではなくpaです。
beat fast

*発音は動画でご確認ください。


どの単語も、beast fastと同様に、

心臓や脈が速く打つイメージ


想像出来ましたか?


新しい単語を覚える時は、その状況を想像すると効果的です。

覚えた時の喜びで胸をドキドキさせながら、覚えてくださいね!

●片づけられない人についてはこちら!
【動画あり】ちまたで話題の片づけ術。でも、片づけられない人って何て言うの?





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2015年7月22日水曜日

ただ会話するだけが英語じゃない?自分の英語でやりたいこと。

こんばんは!
めぐぺ。です。


2020年に東京オリンピックが開催されることを踏まえて、これまで以上に海外からの旅行者が増えると見込まれています。

英語に対する必要性も興味もますます高まっていますね!


長年英語を勉強して来た身としても、今後どのように発展していくのか???
という興味が強いです。

そこで、まず、

自分の英語で何をしたいか?

を考えてみました。



現在、私はこれまでにトレーニングして来た英語力をさらにアップするために、
新たなチャレンジをしています。


気になった英語学習アプリを試したり、
改めてTOEICを受験した

こともその一環ですが、

「自分を磨くこと」に集中して考えた結果、

自分の英語でスピーチする技術を身につけて
ランクアップしたい、

と考えました。


英語でのスピーチは、

仕事やプライベートで、コミュニケーションとして英語を使うのとは違って、

アイデアの提示、
理由付け、
結論

と言った、英語的な起承転結が求められます。


ただ、なんとなく言葉を発するのではなく、

自分の言葉を操り、
聞き手に向かって意見を述べたり、
知識を広めたりするとなると、

ある種のテクニックが必要となります。


TEDなどをイメージするとわかりやすいでしょうか?
練習の際には、「TEDの壇上で自分が話している姿」を妄想しています(笑)


そんなわけで、

スピーチする技術を学んでみることにしました!


日本語でも、スピーチするのは結構難しいことだと思っています。


過去、

学校での自由研究や職場での決算報告などの発表経験はあっても、
正式なスピーチをした記憶はほとんどありません。

イベント経験などの効果もあって、
人前で話すことについてはさほど恐怖はありませんが、
公の場で物事を伝達する能力、と言うと、また違った経験が必要ですよね。


授業を受けている人は、学生の方も多いですが、
必ずしもアメリカだからと言って、みんながスピーチができるかどうか、
と言うとそうでもないようです。

これはある意味発見!(笑)

イメージ的に、アメリカ人はみんなサラッとスピーチができそうに見えませんか?

何が必要か?

をしっかり意識しながら訓練すれば、ある程度の力はつけられるんだ、
と納得しました。

何事もチャレンジですね!


といっても、

今やっている内容は、

オンラインで技術について学びながら、
実際に自分自身のスピーチを動画撮影し、
他の参加者の人とお互いの評価をし合う、

というものです。

もちろん全部英語です。

学校に通って学べば周りの緊張感も伝わって、なお刺激になりそうですが、
現状は家で勉強しています。



4月から始めた勉強も、ようやく、
第一段階のスピーチを撮影するところまで進みました。

今回の動画では、私のスピーチ動画を紹介しています。



まだスキルも発展途上ではありますが、

自分の英語力を磨くことでできることのひとつ、

として、捉えていただければと思います。


私は、留学経験は一応ありますが、現地に住んだのは1年弱で、
その後は日本で勉強を続けてきました。

ところどころで、仕事や旅などで自分の実力を試す機会を作って来ましたが、
自分なりの試行錯誤をし、現在に至ります。


いつも意識していたのは、

『日本語英語にならない』

ということでした。

和製英語で、「???」になることはあっても、
日本人英語ではなく、ネイティブが話す英語に少しでも近づける。

それが一番の理想像でした。


オーストラリアで、『アメリカンアクセント』と言われたのは、
本当の褒め言葉だと思っています。


毎日少しずつの努力で、できることをする。

難易度の高いことを急にやろうとするのは続かない、と言うのが持論です。
1日30分でも1時間でも英語に触れること。

楽器やスポーツの練習と同じで、体が勝手に動くまで染み込ませる。


カッコイイ自分を想像しながら、続けましょう!






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